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2009年4月12日 (日)

4月11日のNHK総合テレビジョン「トップランナー」に女優の綾瀬はるか(24)さんが出演しました。最初はグラビアアイドルとしてデビューし、2004年のTVドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』のヒロインで女優として本格的にスタートしました。デビュー時の経緯や最近作の映画「おっぱいバレー」まで語っています。(その1)


1)先ず、番組の冒頭、どこかおずおずとした綾瀬はるかの登場シーンが目に付きました。
早速、番組キャスター筋内道彦―二人キャスターでもう1人は、SHIHO―の一言、
「何か、すげえ恐る恐る入ってきましたね」
綾瀬はるか
「(聞き取れないくらい小さな声で)すみません」
筋内道彦「今までのゲスト史上、最、恐る恐るですよ」

2)そして、綾瀬はるかの頬が少し落ちた(痩せた)顔立ち(写真参照)に少しびっくりしました。

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3)2007年のTVドラマ「ホタルノヒカリ」の色気なし、男っ気なしのOLのコミカルな役で注目を得た話を番組キャスター筋内道彦が
「僕らが見てもおもしろいですもんね、あれ」と言った時、

綾瀬はるか「はい、そうなんですよ、男性の中、中年というか」と、ここで笑いながら「すみません」と声を飲む

筋内道彦
「中年!(苦笑いしながら)まあ・・・完全な中年ですから」 
綾瀬はるか
「・・も皆さん、面白いって、言って下さいます。」
(続く)

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